会社イベント:炎天下でもチームワーク全開!モルック夏の陣
会社イベント:炎天下でもチームワーク全開!
モルック夏の陣
こんにちは、マルノウチディストリです!
7月6日(日)、東京都葛飾区・高砂北公園で開催された「第16回 葛飾モルック大会」に、私たちマルノウチディストリの1課&2課のメンバーが出場しました。全108チームが集う中、私たちは3チーム体制でエントリー。目指すはもちろん、優勝🔥

【世界大会出場メンバーの1軍】
【今年入部のルーキーチームの2軍】
【ユウレイ部員の5軍】
この日の気温はなんと36度超の猛暑。立っているだけで汗がにじむような炎天下の中、それぞれのチームが作戦を立てながら、個々の強みを活かして真剣勝負に挑みました。
年齢や部署を越えて、自然と飛び交う「ナイス!」「惜しい~」「ドンマイ、次いこう!」の声。
応援や拍手がチームの背中を押し、一投ごとに盛り上がりは最高潮に。
そして、気になる結果は――
1軍は【9位タイ】
2軍が【33位タイ】
5軍は【17位タイ】
前回から大きく順位を上げ、暑さに負けず全力で戦い抜きました!

気温もスコアもアツかった今回のモルック大会。
それぞれが本気で挑み、互いを応援し合う雰囲気こそが、マルノウチディストリの大きな魅力です。
イベントでも日々の業務でも、立場に関係なく声を掛け合える“ちょうどいい距離感”が自然とうまれる環境。
「こんな風に働けたら楽しそう」
そう思っていただけたなら、嬉しいです。
マルノウチディストリには、人とのつながりを大切にするカルチャーがあります。
少しでも興味を持っていただけた方は、ぜひ一度のぞいてみてくださいね😊
社会人1年目の心強い味方。“メンター制度”があるから安心してスタートできます!
社会人1年目の心強い味方。
“メンター制度”があるから安心してスタートできます!
社会人として働きはじめるとき、「うまくできるかな」「誰に聞けばいいんだろう」と不安になる人は多くいます。 マルノウチディストリ社では、そんな新卒社員を支える仕組みとして、“メンター制度”を導入しています。

2人のメンターがつく、安心のサポート体制
一般的には1人のメンターが担当するケースが多い中、マルノウチディストリでは新卒社員1人に対して2人のメンターがつく独自のサポート体制を整えています。
【1人目:現場の先輩メンター(OJT担当)】
日々の業務を一緒に進めながら、仕事の進め方や職場の雰囲気を伝える存在です。年齢の近い先輩が担当するため、気軽に話しやすいのも特長です。
- 同じ部署に所属しているため、すぐに相談できる安心感
- 実務を一緒に進めながら、日々サポート
- 一人ひとりの成長ペースに寄り添いながら指導
【2人目:本部のサポートメンター】
配属先とは異なる立場にある、ベテランの社員(部課長クラス)が担当。月に一度の面談を中心に、広い視点で新卒社員の成長を支えます。
- 配属先では話しにくいことも相談できる「安心の窓口」
- 現場では言いにくい悩みも相談できる、客観的なアドバイス
- 今後のキャリアや強みについて、一緒に考える機会を提供
■ 他社との違い=“両輪のサポート”
仕事のこと、人間関係、今後のキャリアなど、迷いや不安はさまざま。
マルノウチディストリでは、そんなときに「まずこの2人に相談すれば大丈夫」と思える環境をつくっています。
- 現場のメンター(OJT担当)が日々寄り添うサポーター
- 本部のメンターが広い視野で見守る応援団
この“2人のメンターによるダブルサポート”が、新卒社員を孤立させず、自信を持って前に進める環境を支えています。
実際に働く新卒社員の声
「最初はとても緊張しましたが、メンターの先輩がやさしく教えてくれたので、安心して仕事に取り組めました」
「困ったときにすぐ相談できる人がいるだけで、毎日が前向きになります」
先輩社員の思い
「自分が新人だったころ、不安でいっぱいだったのを覚えています。だからこそ、“何でも聞いていいよ”という雰囲気づくりを大切にしています」
「メンティー(新卒社員)の成長が、自分のやりがいにもつながっています」
制度に込めた会社の想い
マルノウチディストリ社では、「新卒社員をひとりにさせない」ことを大切にしています。
仕事の技術だけでなく、「働くって楽しい」と思える環境を、会社全体でつくっています。
学生のみなさん、学校の先生方へ
はじめての社会人生活は、不安も多いもの。
でもマルノウチディストリ社では、一人ひとりに寄り添い、育てる文化があります。
「困ったとき、すぐに相談できる人がいる」
「失敗しても、必ず味方がいる」
そんな職場環境で、大切なスタートを応援しています。
これから仲間になるみなさんを、私たちも丁寧に育てていきます。
一緒に悩み、一緒に成長していきましょう!!